エピック感満載で、今となっては少し恥ずかしい位の壮大さ。CGが無い頃の作品なのに、バッファロー狩りのシーンの気迫が凄まじい。骨組みのしっかりした脚本なので、3時間という長さをしっかりと支える事に成功している。
S1:フロンティアの駐屯地に来て、生活するジョン・デンバー
P1:インディアンの少年との接触
S2:インディアンとの交流。次第に芽生える友情
MP:「狼と踊る男」という名前をもらう部族内での居場所を確保する
S2:部族での暮らしを深く理解していく。拳を握って立つ女を妻に
P2:白人が大挙して押し寄せる事を部族長に告げる。
S3:インディアンとして白人に囚われる。インディアンに救出され、インディアンとして戦う。
EP:戦いには勝つが、彼は部族のためを思って部族から離れる。

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