すべての商品は「上質」か「手軽」かのどちらかに秀でていない限り、他のものと差別化できず、結果中途半端な状態「不毛地帯」から抜け出す事ができない、かといって「上質」と「手軽」を両方追いかけるのは「幻想」でしかなく、結局本来もっていた持ち味を打ち消してしまう。豊富で身近な事例を元にしたマーケティングの指南書。わかりやすいのでおすすめ

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