というわけで、シネマインプレッションまで後3日!今週の金曜日です!(プンプン
つか、書いてる時間が遅いので、あと2日、な感じです。
というわけでネタもないので自分の話。でもって「なぜ?ランチボックス?」。
という話題。
その前に日程も近いので告知を前に。
と、いうわけで
シネマインプレッション。
というわけで、いよいよ残席わずかだそうです!!
名古屋インディーズムービーコンペティション
Cinema Impresion 2010

11月5日(金)19:00~22:00
シネマスコーレにて
前売り:1,000円
シネマスコーレ窓口にて前売り発売中!!
予告編

というわけで、なぜ
スタジオランチボックス(Studio Lunchbox)なのか?
映画祭に出した事のある方は判ると思いますが、申し込みフォームの多くには
グループ名
なる欄がほぼ必ずあります。
それもそのはず、そもそも映画は一人で作るという事はありえないわけで、まぁグループなり団体なり結社なりで行う事がほとんどなわけです。
ボクも、自作を本格的に映画祭なりに出そうと思った時に
「団体名がないとマズイな」
と思いまして、色々と考えました
「〇〇組」はぶっちゃけ嫌でした。
どうみても体育会系ではないボクが主催なのに、組とか、会とかはどうも違うだろう?
「〇〇シネマ」もしくは「〇〇ムービー」
これもちょっと違う。だって賞味10分の映像作品でシネマを名乗るのは少し気恥ずかしいというか、大きく出すぎだろうよ?と思ったわけです。
あまり大層な理念や理想は掲げないで、まあ見てくれる人が、それなりに楽しんでいただける物
その位の小さな作品群が、今も昔も、ボクの作品群なわけで、
それを体言する名前はないだろうか?
と思い、
「日常で、まぁ大騒ぎするほどでもないけど、ちょっと楽しみにしている物ってなんだろう?」と
考えてたどり着いたのが
昼飯
でした。
「今日のお昼は何食べよう」
って別に何でもいいっちゃいいけど、ちょっと楽しくないですか?考えるの。
そんなわけで昼飯に関係あるもの
「ランチボックス」
それだけじゃ全く映像と関係がないので、スタジオを頭につけて
「スタジオランチボックス」となったわけです。

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