アプローチの仕方は千差万別にも関わらず、重要なのは「キャラクター」と「構成」だと殆ど全員が言っている所が面白い。最近ようやくその意味が腹にストンと落ちてくる様になった僕には、とても面白く読めました。

ゼロからの脚本術―10人の映画監督・脚本家のプロット論