ども!昨日は福岡でめっちゃ楽しい思いをしてました。
「ごくごくふつーのっ!」監督の高橋雅紀ですよ。

さて今日は
YouTube Creator Blog: Three tips to help potential viewers find your channel

この内容を受けて
Youtubeにチャンネルを作ったけど、全然ファンになってくれる人がいない!

という我々に向けて書かれたYoutube本体のブログをひもときます。
ちなみに、僕の英語力は怪しいし、原本をそのまま訳すわけでもないので、興味のある方は上のリンクから本体を見てね。

行きましょう!

一つ目!
チャンネルのアバターやタイトルを内容と関連するものにしなさい!
ようするに、ショートフィルムを公開してるなら、それと判るタイトルをつけろ!ブランドロゴとかあるなら、それを使え

という事ですね。
ちなみにウチはアバター設定してないらしくて^^;検索した時にアバターが表示されません。
ビジュアルがあるのと、ないのではクリックされる確率が違うと言われているので設定します!

チャンネルのタイトルは
Studio Lunchbox – short film channel – YouTube

studiolunchbox だけではきっと判らないので short film channel をつけました。
でも日本語にするべきだったかもしれません。

二つ目!
チャンネルの説明には気を使え!
自分のチャンネルが何を扱っているものなのかしっかり説明しなさい。
そして冒頭の何行かに重要な事を書いておくべきですよっと。

たとえキミのチャンネルが毎週決まった日に公開しているとしても、その情報よりも何の番組かを先に書いた方がいい!

という事でした。
まぁ、これはSEOというWEB業界的には当たり前の事なんですが
僕のチャンネルの説明も、かなりいい加減です^^;

三つ目!
おすすめ動画は人をひきつける始まり方をするコンテンツを使え
ちょっとここ自信ないんですが。

おすすめ動画欄は、未来のファンがボクらのチャンネルのテイストが自分に合うかどうかをお試しする、という見られ方をする。

なので、自分の作品のテイストを色濃く反映していて、冒頭から人を引きつける物を置いておくのがいいよ

という内容でした。
ちなみにいまウチのチャンネルは来週公開される「東京レズビアン&ゲイ映画祭」の告知動画です。

キャッチーと言えばキャッチーです。

以上。
できる限り多くの人の目に触れるためには、小さなチューンナップが欠かせない、という事でした。