ティーンにとってはYouTubeが最大の音楽ソース, CDやiTunesを凌ぐ

と、いう記事を受けて。

これはアメリカでの調査なので、純粋に日本には当てはめられない所もあるのですが(カセットとかがまだ使われているなんてアメリカ幅広すぎ)

ほんのさっきまでこんなのや

こんなのを

を聞いて

「アルバム」借りてこようかな、と思った僕的にはむしろ

・合衆国の消費者の48%は今でもラジオが新しい音楽を見つける主な方法

という結果が逆の意味で意外でした。

アメリカ、保守的やなぁ!
ジャスティン・ビーバーを世に出した国とは思えんぜよ。

ちなみにボクは、もうほっとんどyoutube、洋楽ならaccuradio経由です。
再びラジオに戻るとは個人的にはあまり思えないので、

アマチュアミュージシャンはもっとyoutubeを使いこなすといいと思う。
こんな感じで!