前回までのあらすじ!

さて観劇後は役者の保田泰志さんと合流しました。

「ごくごくふつーのっ!」他、幾つかの作品でご一緒してる保田さん。

その最新作「「キラーモーテル」
下北トリウッドで上映されてまして、

保田さんの勇姿をしかとこの目に焼きつけん!
ついでに互いの近況を報告しあおう!

ということにして、
下北のちょっと入った路地の軽食屋で
ピザを食しつつ、しばし歓談となりました。

ちょうど僕が観劇直後だという事もありまして

「舞台見てて、この人いいなとか思ったら、どうすればいいんでしょうね」

的な話を持ちかけましたら、
終演後に、直接ご挨拶してみたらどうでしょう?

という男気溢れる返答が帰ってきました。
保田さんいわく……

「自分の演技を見て、声をかけてもらえるのは嬉しい物である」
「舞台の人と映像の人は接点がないので、興味を持ってもらえるだろう」

との事(多少意訳あり)。

そうなの?

知ってる監督の作品には、
チラホラ小劇団系の役者を見かけるので 、
その二つは近いのかな?と思っていたのですが……。 

「そんなに無碍に断られる事もありますまい?」

という保田さんを信じて、
次からは名刺と作品DVD持参で観劇に挑もう
と思っている僕でした!

その後キラーモーテル鑑賞
エロ要素も多いので、女性にはお勧めしにくいのですが、

保田さんのキングサイズチャッキーな風貌も可愛くて 
飽きずに楽しめる作品になってます。

ご興味のある方はぜひどうぞ!

というわけで中々に満足のいく休日でした。